フコイダン販売 専門店 フコイダン21ドットコム |
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当社に寄せられるお客様からのお問い合わせの中で最も多いのが「何故、そちらのフコイダンはそんなに安いのですか?」という質問です。
私共はいつも「他のお店が高すぎるのです。」と正直に答えます。
どうして養殖物で、しかも重金属(ヒ素・鉛・水銀)や脱色をしていないフコイダンが高額で売られているのか私には理解が出来ません。
また、液体にしたフコイダンらしき商品も売られていますが、フコイダンは物質名ですから液体はありえません。
フコイダンにするためには液体ではあってはならないのです。
液体ですから、例えば100gの液体を鍋に入れて煮沸し、素分を飛ばして残った残留物が2gとすれば100-2gで98gが水分ということになります。
これでは、はっきり言ってタダの水です。
そういうフコイダンに限って分析データーはおろかフコイダンの含有率も硫酸基率も記載されていないため不確かなものとして注意が必要です。
そうしたフコイダンを、あたかも貴重なものとか高価なものというイメージで販売しているショップが多いため、お客様にフコイダンを『高い』と誤認させてしまっているのです。
次に「そんなに安いフコイダンでは品質は大丈夫ですか?」と恐る恐る質問をしてくるお客さんもいらっしゃいます。
そこで私は「当社は、輸入のエキスパート、ノニインターナショナルより仕入れをしています。
フコイダン以外にもノニジュース(4ヶ国)、ヒッポジュース(サジー・中国)、マカ、ウコン、カムカムなど50品目以上取り扱っていますのでご安心下さい。
もしそれでも不安であればフコイダン+インのウェブサイトをご覧下さい。
製造工場や各種分析や規格表を掲載しています。」とお答えしています。
どうぞ、ノニインターナショナル「フコイダン21」を安心してご用命ください。
<薄利多売>
まず当社は利益を取り過ぎません。ここが最も肝心です。私どもは安く多くの方にフコイダンを摂ってもらいたいと考えています。
<サイトからラベルを自社で作成>
ウェブサイトやラベルを外注で作成してもらうと高額な費用を請求されます。
従いまして、そういった販促に関わる一切を自社の「ウエストリバー」で作成しております。
<アルミパック包装>
フコイダン21では製品の梱包にプラスチックケースや瓶を使用しません。
アルミパック包装で密閉、しかも軽量な包装を使用しております。
10袋以外は全てメール便で発送しています。ですから化粧箱も必要ありませんので発送が軽量で済みます。
当店では送料は無料となっています。
<備品>
製造メーカーから直で大量に仕入れすることで、アルミパックなどの備品は掛かる費用をおさえました。
流通直輸入をして、中間業者を通さず全国のマスターにダイレクトに卸しているため低価格でご提供できます。
<アウト・ソーシング>
製造者は専門工場に委託することで、製造コストや人件費などを低く抑えることが出来ます。
《フコイダン21はトンガ産天然モズク》
沖縄の養殖モズクは天然モズクより硫酸基率が劣るということです。
沖縄産の生のモズクに含まれるフコイダンの量は、わずか0.1%程度です。つまり、モズク1 Kgから抽出できるフコイダンの量は、たった 1g なのです。
フコイダンは「硫酸基の結合」でその有用性が決まるのです。
フコイダンをお選びの際はトンガ産天然モズクをお勧め致します。
フコイダンをお選びの際は天然モズクをお勧め致します。